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【ダイエット記録】100日後に腹筋バキバキにするエンジニア 〜36日目〜

36日目
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100日後に腹筋バキバキ(体重75kg以下)を目指すダイエット生活36日目!

今日は月曜日!朝からめちゃくちゃ暑いですね、、、汗
先週は梅雨真っ只中といった天気の日がほとんどで、湿度は高かったのですが気温はあまり上がらなかったため、夜はエアコンなしでも寝れるくらいでなんなら朝方少し寒さを感じることもありました。
それなのに、数日前から一切雨が降らずカンカン照りのいい天気が続き、もはや扇風機ではぬるい風が送られるばかりでエアコンなしでは絶対に安眠できない気温になってしまいました。

なので昨日から寝るときはエアコンのあるリビングで寝るように、布団の場所を変更しました!
あまりエアコンに頼りすぎると外に出た時のだるさが辛いので、ギリギリまで扇風機で粘りたかったのですが、今年は一気に暑さがきてダメでしたね。
寝ている間の熱中症なども去年以上に発生しているようなので、皆さんも無理せず暑くて寝苦しさを感じるようであれば、エアコンをつけて快適な睡眠環境を作ってください!

本日の体重記録


本日の体重は84.2kgでした。
2日ぶりにちゃんと体重を測りましたが、少し体重が増えてしまっていました、、、😭
ただ、前回チートデイを入れたときは体重が2kgくらい増えてしまったことを考えると、今回は+1kg程度なのでまだなんとか取り返せそうです。
やはり1日中爆食いをするのではなく、1食思い切り食べるスタイルにしたのが良かったのかなと思います。

なかなか82kg台に突入できず50日まで残り二週間しかないので、正直50日時点で体重80kg以下はかなり厳しそうです。
ですが一度決めた目標なので、最後まで諦めずやれることは全てやって悔いのないダイエットにしていきたいと思います!

本日の食事記録

朝食

  • プロテイン

昼食

  • サラダチキン
  • 鶏のみぞれ煮
  • 雑穀米


今日のお昼は作り置きの作成が間に合わなかったので、ご飯だけ家で詰めておかずはローソンで購入しました。
サラダチキンは言わずもがな、高タンパクで焼き鳥のようにジューシーで美味しいので、ご飯のおかずとしても非常に優秀です。
もう一つ、一見ダイエット中には食べれなさそうに見える鶏のみぞれ煮ですが、実は高タンパク低脂質な商品で、約200kcalくらいしかないためダイエット中でも全然食べられます。

夕食

  • オムライス

夜食

  • プロテイン

本日のトレーニング記録

大胸筋のトレーニング

  • ベンチプレス: 100kg × 8rep × 4set
  • ケーブルチェストフライ:12.5kg × 15rep × 3set

上腕三頭筋のトレーニング

  • ナロープッシュアップ: 自重 × 10rep × 3set
  • EZバートライセプスエクステンション:30kg × 10rep × 3set

三角筋前部のトレーニング

  • バーベルショルダープレス: 40kg × 10rep × 3set
  • プレートフロントレイズ:20kg × 10rep × 3set

本日の体型記録


残念なことに腹筋の溝が少し見えなくなってしまいました😭
チートデイの後数日は仕方ないと分かっていても、脂肪のついたお腹を見るたびにテンションが下がってしまいます、、、
ですが一度増えた脂肪はすぐに落とせるということも前回のチートデイで学んだことです。

チートデイ後そのままダイエットを辞めてしまう方の多くは、頑張って減らした体重が一瞬で戻ることで自分の努力が無駄になってしまったような虚無感に襲われ辞めてしまうのではないかと思います。
ですが実はそんなことはなく、すぐについた脂肪はすぐに落ちます。
自分の積み重ねた努力は絶対に自分を裏切らないはずなので、自分の努力を信じて自信を持ってダイエットを続けています。

おまけ(本日の雑談)

クオリティとペースのバランスをどう取るか

先日は色々な予定が重なり、これまで継続してきたブログ投稿が3日程度滞ることがありました。
日々のルーティンを継続することは、非常に重要です。しかし、時には忙しさに追われ、普段通りのルーティンをこなすのが難しいこともあります。

このような状況で、クオリティを維持しながらペースを変更するか、クオリティを下げてでもペースを守るか、どちらの対処方法が良いのか迷うことがあります。
今回は、私自身が選んでいる「クオリティを下げてでもペースを守る」方法について詳しくご紹介します。

なぜペースを守ることが重要か

ペースを守ることの最大の利点は、一貫性を保つことにあります。
習慣を続けるためには、一定のリズムを維持することが非常に重要です。
一度ペースが崩れると、再び習慣を取り戻すのが難しくなります。
たとえクオリティが一時的に下がっても、続けることでモチベーションを保つことができます。

クオリティを下げることのメリット

忙しい時にクオリティを下げることは、一見ネガティブに思えるかもしれませんが、実際には多くのメリットがあります。

  1. ストレスの軽減: 完璧を求めると、ストレスが増大します。クオリティを多少下げることで、心に余裕が生まれます。
  2. 持続可能性: 長期的に見て、無理のないペースで続けることが習慣化の鍵です。短期間での高クオリティよりも、長期間での継続が重要です。
  3. 柔軟性の向上: 忙しい時期を乗り切るためには、柔軟に対応する能力が必要です。クオリティを一時的に下げることで、状況に応じた対応が可能になります。

実際の対処法

具体的に、忙しい時にどのようにクオリティを下げてでもペースを守るかについての方法をいくつか紹介します。

  1. タスクの簡略化: 例えば、普段1時間かけて行っている運動を30分に短縮する、詳細な日記を簡単なメモに変えるなど。
  2. 優先順位の再設定: その日の最も重要なタスクだけを厳選し、他のタスクは後回しにする。
  3. 時間のスケジューリング: 忙しい日でも少しの時間を確保するために、早起きや隙間時間を有効に活用する。

クオリティを取り戻す方法

忙しい時期が過ぎたら、再びクオリティを上げていくことも重要です。以下の方法で、クオリティを取り戻すことができます。

  1. 段階的な改善: 一度にクオリティを元に戻すのではなく、少しずつレベルを上げていく。
  2. 振り返りと反省: 忙しい時期を振り返り、改善点や工夫を見つけることで、次回に備える。
  3. モチベーションの再確認: 目標を再確認し、達成感を感じられるような小さな成功体験を積み重ねる。

まとめ

クオリティを下げてでもペースを守ることは、習慣を継続するための一つの有効な方法です。
忙しい時期を乗り越えるためには、柔軟な対応と持続可能なペースが重要です。
ペースを守りながら、長期的な視点で習慣を続けることが、最終的な成功につながります。